カテゴリ:イベント情報( 36 )

ケンジ・ステファン・スズキさんの講演会のお知らせです。

”世界一幸せな国「デンマーク」から学ぼう”
ケンジ・ステファン・スズキさん講演会
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かぜの学校主宰デンマークに長年住んで、日本の今後の社会づくりにいろいろ提言されています。
自分の師匠でもある彼の講演会にお時間のある方、ぜひご参加ください。

日時:2011年1月18日(火曜)午後2時~午後5時
場所:富山県射水市 南太閤山公民館
参加費:500円

お問合せ 中島さん
メールでのお問い合わせはできないようなので、
info@pctool.org
まで連絡いただければつなぎます。
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9月7日(火)13:30~(13:00オープン)


地域の元気・連携フォーラムin富山

~地域を元気にする仕事づくり~

@いきいきKAN多目的ホール

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富山の皆さま、北陸の皆さま、大変お待たせいたしました!
9月7日(火)いよいよ富山で【地域の元気・連携フォーラム】を開催いたします。

今回の連携フォーラムでは、
富山でご活躍のコミュニティビジネス・ソーシャルビジネス事業者の皆さまにお集まりいただき、
お話をお伺いすることはもちろん、参加者の皆さんにも主体的にご参加いただけますよう、
新たな仕掛けとして「ワールドカフェ」もご用意しております。

みなさまお誘い合わせのうえ、ぜひご参加ください!


◆ プログラム
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13:00 開場・受付開始

13:30 オープニング/基調講演
     【起業と支援の物語~コミュニティビジネス事業者と支援者が出会うとき~】
     NPO法人起業支援ネット 副代表理事 鈴木直也 氏

14:15 トークセッション
     【地域を元気にする仕事づくり】

     ☆ 金岡省吾 氏 (富山大学地域連携推進機構 教授)
       ~地元大学として地域活性化に取り組む~
        地域再生塾【高度差4000】プロジェクト

     ☆ 川又直 氏 (NPO法人北陸青少年自立援助センター 理事長)
       ~農作業を通じて、引きこもり・ニートの自立を促す~

     ☆ 惣万佳代子 氏 (NPO法人このゆびとーまれ 理事長)
       ~小規模多機能デイサービス「富山型デイサービス」の第一人者~

     ☆ 能登貴史 氏 (NPO法人PCTOOL 代表理事)
       ~富山のNPO・NGO支援・ネットワークづくりに奔走~

     ☆ 野田耕一 氏 (経済産業省地域経済産業グループ立地環境整備課 課長)
       ~経済産業省としてCB・SBの推進を担当~

     ☆ 石橋孝史 氏 (東海・北陸コミュニティビジネス推進協議会 世話人)
       ~コーディネーター~

15:15 ワールドカフェ
     【地域を元気にするために私たちができること】
     まったく見ず知らずの人とも簡単に交流ができてしまう魔法のような手法
     「ワールドカフェ」。思いもよらぬ出会い・連携のきっかけが生まれるかもしれません。
     ☆ファシリテーター:平木柳太郎 氏 (株式会社ランプット 代表取締役)

16:20 交流会(ライトパーティ)※参加費500円
     ワールドカフェだけでは交流したりない!
     最後は軽食を囲んでざっくばらんに語り合いましょう。

17:00 クローズ・閉会


◆ 開催概要
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 ○日 時:2010年9月7日13:30~17:00(13:00開場)
 ○会 場:いきいきKAN多目的ホール(富山駅南口前「CICビル」5階)
 ○参加費:無料(ライトパーティ実費500円)
 ○主 催:東海・北陸コミュニティビジネス推進協議会(中部経済産業局委託事業)
 ○後 援:富山県・富山商工会議所
 ○事務局:特定非営利活動法人起業支援ネット
        453-0021名古屋市中村区松原町1-24COMBi本陣S102
        (担当:森・野田)


◆ お申込・お問合せ
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 Eメールまたはお電話でお申し込みください。

 ⇒ Eメール ← クリック
 ⇒ 電話052-486-4101(担当:森・野田)
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ご案内していました。本日のイベントの映像をインタネット配信いたします。
下記アドレスをクリックしてね。
http://www.ustream.tv/channel/ustoyama
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Microsoft NPO Day 2010 地域別ミーティング In 富山
「情報技術を活用した人のつながりと、市民活動の広がり」開催要項

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●開催趣旨
市民が中心となって、自発的に公益を目標として行う様々な活動は全国的に広がりを見せています。富山では古くから住民による支えあいや、社会福祉協議会などが支援している市民活動が盛んで、多くの活動がおこなわれています。
また介護系の団体が介護保険を契機にNPO法人化し継続的に行う公益活動も盛んです。
しかし社会の多様化に伴い、関わる人の高齢化や、活動資金不足、組織内のコミュニケーション不足などを問題としている組織も多くなってきています。
それに対するいろいろな取り組みの中で、ITを使ってさまざまなリソースを組み合わせて、効果的に利活用していくことが必要です。
そこで今回のセミナーはそれら市民活動の抱える問題解決にフォーカスを当てて、様々な検証をしながら、ITの活用方法を知る機会としたいと思います。

これを機会に各団体の取り組みとして、ITを有効活用しながら活動の輪が広がっていけばいいと思っています。

●イベントタイトル
「情報技術を活用した人のつながりと、市民活動の広がり」

●日時
平成22年7月10日(土)13時30分~16時30分(開場13:00)

●会場
富山県総合情報センター3F大研修室
〒930-0866富山県富山市高田527(076-432-1116)

●対象
NPO・市民活動団体、およびその参加者
地域を活性化しようとしている団体、およびその参加者
社会福祉協議会
行政の担当課
*100名程度
●セミナー内容
1部
パネルディスカッション
「情報技術を活用した人のつながりと、市民活動の広がり」
コーディネーター:
富山国際大学 教授 上坂亨
パネリスト
富山大学 教授 黒田卓
金沢エコライフくらぶ代表  青海万里子
NPO法人PCTOOL代表理事   能登貴史

第2部
遠隔地会議デモンストレーション・資料の共同作成
担当:九州地区。大阪地区。北陸

●参加費
無料

●申し込み締め切り
7月5日(月)

●申込方法
FAX、
076-432-1481(富山県ITセンター宛て)
お名前、連絡先をお書きください。

メールにて
info@pctool.org
(ご質問、お問い合わせもこちらまで)


●主催
NPO法人PCTOOL
●共催
富山県ITセンター
●協力
マイクロソフト株式会社
特定非営利活動法人 日本NPOセンター
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高岡市の主催で、市民活動支援・協働推進講座でしゃべります。
「あなたのチカラを高岡の力に」と言う演題です。

日時:2009年11月29日(日)午後1時30分より3時30分
場所:高岡ふれあい福祉センター研修室201

受講料は無料ですが、事前登録が必要です。
高岡市市民協働課
0766-20-1328

久々に自分にとっての本家本元の講演会です。
データ調べなど最新のもので現在収集中です。
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秋はいろんなイベント目白押しですね。
ためになりそうなイベント紹介しますね。
自分の知り合いもたくさん参加しているイベントです。

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「子どもの権利条約フォーラム2009inとやま」のご案内



向寒の候、皆様には益々ご清祥のこととお慶び申し上げます。

さて、いよいよ今月、11月14日(土)、15日(日)、富山国際会議場(富山市)にて、子どもの権利条約フォーラム2009inとやま(全国大会)が開催されます。

「子どもの権利条約」とは、世界の子どもたちのすこやかな育成を願って1989年に生まれた国際条約です。日本は1994年に同意を表明。子どもたちが未来への希望を持って、社会の一員としての役割を果たせるように、世界中の人たちが智恵を出し合って作った、子どもたちとの「約束」です。

子どもの権利条約フォーラムは、地域における子どもの幸せをみんなで考える集いとして、過去16回、全国各地で行なわれてきました。条約採択20周年となる記念すべき今年、私たちは、この富山の地でフォーラムを開催します。これはまた、北陸では初めての開催でもあります。
14日は、子どもの人権問題について世界的に活躍されている森田ゆりさんの基調講演、子ども実行委員が全員登壇するシンポジウム、また、15日の分科会も、他では聞けない講師やテーマが満載で、子どもに関わるすべての方々に参加して頂きたいと願っています。
現在、子ども実行委員37名、おとな実行委員50名が協力して、一生懸命準備を進めています。
条約採択20周年にふさわしい、心に残るフォーラムにしたいと思っていますので、みなさんのご参加を心からお待ちしています。
※ fax、メールによる申込みは終了しましたが、当日参加も可能です。1日参加費1000円です。
  詳細については、下記ホームページをご覧ください。
<連絡先>

子どもの権利条約フォーラム2009inとやま実行委員会

〒939-0341 富山県射水市三ヶ3652番地2

(NPO法人子どもの権利支援センターぱれっと内)

事務局直通Tel :080-3041-9569

URL:http://npo-palette.org/ncrc2009/ 
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秋はどうしてかイベントが続きますね。
楽しそうなイベントです。
お時間のある方どうぞ!

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~等身大。ありのままの自分で~
Eco×Artist×ワカモノ
エコビレッジ富山2009

◆日時 10月25日(sun)
14:00~19:00 <入場無料>←ここがポイントです(^O^)

◆場所:富山市民プラザ 2Fアトリウム
(富山市大手町6番14号

「Eco」をテーマに、アーティストや、
NPOで活躍するゲストを迎え、
各々の活動・熱い想いを語っていただきます。

スペシャルゲスト・にっくんは
過去に挫折を経験したからこそ、
「等身大の自分」「ありのままの自分」で大丈夫…、
そんな彼の体験談は必見です!


<参加アーティスト>

●上田哲氏…ハンディーキャップを持つカメラマン 

●路上詩人Satoshi…路上に座り「あなたの顔を見て言葉を贈る」詩人

●西田一生氏…グラフィックデザイナー

●河上 朋弘氏…会場内の環境音楽を演出するDJ

●レインボーSANAE…ブラジル植林活動の様子を写真で紹介します

●いっぴつ描きアートAKKO…一本の線で絵を描くいっぴつアーティスト

●渋谷秀樹氏…熱血環境活動家Bamboo saves the earth 代表


…そんな充実のステージの横では、フリマや委託販売ショップ、オーガニックを意識したカフェなど素敵~なブースが盛り沢山です♪

体験コーナー、アクリルたわし作りやアロマバス作り(キッズまたは親子のみ先着20名)もあります♪

是非みなさまお誘い合わせの上、遊びに来てくださいませ~!
ここまで_____________________________
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秋はイベントが続きますね。
いろいろ興味を持って知ってみると意外な広がりがあるかもしれません。

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読字障害(ディスレクシア)と戦い続けている南雲明彦さんのお話と懇親会

第1回  
日 時: 2009年10月28日(水)19:00~21:00ごろ
会 場: Y’sさくらカフェ
富山市桜町1-2-13東洋ビル2階
参加費: おとな1000円/こども・学生など500円
参加人数: 25名ほど(お申し込みはお早めに)

第2回  
日 時: 2009年10月29日(木)10:00~12:00ごろ
会 場: 富山YMCA高岡センター
高岡市御旅屋町1222-2エルパセオB1
参加費: おとな1000円/こども・学生など500円
参加人数:20名ほど(お申し込みはお早めに)

両方とも駐車場がありません。申し訳ありませんが、
近隣の有料駐車場をご利用ください。

連絡、申込先  
富山YMCA駅前センター 076(431)5588



南雲明彦(1984年11月生まれ)
高校2年生の秋から、不登校になり、精神科のある病院に入退院を何度か繰り返す。高校は4校替わり、路頭に迷い、強迫性障害や自傷行為・アルコール依存などに走るが、様々な素晴らしい出会いを経て、高校を卒業する。自身が学習障害(LD)だとわかったのが、21歳の夏。同じように苦しむ人達にも親御さんにも「大丈夫!慌てないで。必ず手を差し伸べてくれる人がいる。」と伝えたり、講演・執筆活動や取材を通じて、日々想いを伝えることをミッションとしている。現在は、ネットの特性を生かした通信制・単位制のアットマーク国際高校で、学習支援相談室助手として勤務したのち、現在東京在住。講演で全国を飛び回る。
共著「私たち、発達障害と生きてます」(ぶどう社)
・「僕は字が読めない。―読字障害と戦い続けた
南雲明彦の24年―小菅宏」(集英社インターナショナル)

主催者の思い
YMCAでは、フリースクールがあったり、Y’sさくらカフェという、生きづらさを抱えている子どもたちや若者たちを支援する場がありますが、さくらカフェの新しい部門として、‘Happy for All’を立ち上げました。
子どもたちや若者たちが、自分らしく生きていけるように、学びや体験の場を提供し、安心して暮らしていける地域作りをめざします。
その設立フォーラムとして、読字障害(ディスレクシア)と戦い続けている南雲明彦さんのお話と懇親会を開くことになりました。

ディスレクシアとは、発達障害の一種であるLD(学習障害)のひとつです。親のしつけや家庭環境が生み出すものではなく脳の機能不全によるものです。
トムクルーズもLDで、台本は全て人に読んでもらってから覚えるということは有名ですね。

自身がLDであることに、本人や家族はもちろん精神科の医師さえもわからず、ずっと苦しんできた南雲さんは、同じ思いをしている人たちや家族を励ましたり、その存在を知ってもらう活動をしておられます。
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日ごろお付き合いしている団体の
富山県小水力利用推進協議会という水力を使った自然エネルギーの活用をしている団体がフォーラムを開催するようです。
国内でも有数な好条件の富山で、小水力を使ったエネルギーの利用が進んでいけば良いですね。

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富山県小水力利用推進協議会,運営委員の水林と申します.

ところで,来る11 月 7 日(土),富山県,NEDO,
富山県小水力利用推進協議会が共同で,新エネルギーフォーラム 2009
「小水力を利用した新しい地域社会」を下記の通り開催致します.

【場所】富山県総合福祉会館・サンシップとやま
    研修室 602, 603, 604

【日時】平成 21 年 11 月 7 日(土)14:00 ~ 17:30

【参加費】無料(先着 120 名)
 ※参加申込が必要です.下記,お申込フォームに
 ご入力の上 info@t-water.org まで送信願います.

【主催】富山県,
 (独)新エネルギー・産業技術総合開発機構 (NEDO) 関西支部,
  富山県小水力利用推進協議会

【後援】農林水産省北陸農政局,経済産業省中部経済産業局,
 国土交通省北陸地方整備局,富山市,(財)とやま環境財団

続きはこちらをクリックして下さい。
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知り合いの主催の勉強会です。
お時間都合が付く方ぜひご参加ください。

ここから
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あなたが裁判員に
選ばれたら どうしますか?

裁判員制度についてあらためて問う
~学習&意見交換の集い~

お話し  弁護士 水谷敏彦さん
裁判員裁判制度の問題点

●と き11月6日(金)午後6時30分~
●ところ サンフォルテ303/304
富山市湊入船町6-7 
℡076-432-4500
●参加費 500円

<水谷敏彦さんの略歴>
1956年富山県氷見市生まれ。東北大学法学部出身。
1988年弁護士登録。富山中央法律事務所。
水谷弁護士は、民事・家事・刑事の一般事件の他に、
労働事件(被解雇事件等)を多く取り扱っておられます。
1988年12月、富山市立奥田中学校生徒の岩脇寛子さん
(当時13歳)がいじめを苦に自殺された件で、ご両親が富山
市を訴えられた「岩脇いじめ裁判」(1996年~2004年)や、
日本の公害裁判史上初めて被害者側が勝訴したイタイイタイ
病(旧婦中町も含め富山市で多発)裁判(1972年8月確定)を
受けて、イ病弁護団の一員として、 その後のイ病根絶運動に
尽力されています。

問い合わせ 裁判員制度を問う実行委員会in富山
石須090-2371-7244 伊藤090-9443-4371 岡田080-3042-2191
金村090-8265-4021 塚本090-9449-8177


「あなたが裁判員に選ばれたらどうしますか?
裁判員制度についてあらためて問う~学習&意見交換の集い~」

<主旨>

裁判員制度・裁判が私たちの身近にせまる中、
あらためてその制度・裁判について一緒に考えてみませんか。

今年5月21日に裁判員制度がスタートしました。「裁判」というと
一般の人々にとっては縁遠い存在だったかも知れませんが、選挙権の
ある人であれば、私たち誰でも「裁判員」に選ばれ、その裁判に参加す
ることになりかねません。私たちにとって、「裁判」ということが人ごとでは
なくなってきました。
すでに、裁判員候補者への通知は、今年の分については、昨年11月
末に富山県内で2200人、全国では約29万5000人に送られています。

全国初の裁判員裁判が東京地裁で、つづいて、さいたま地裁、青森地裁で
行われ、現在、全国各地で次々行われています。富山県内初の裁判員裁判は
10月27日~29日に予定されています。

「市民の司法への参加」「市民の常識や感覚が反映される」とされスタートした
裁判員制度ですが、各種世論調査では、7割~8割もの人が「参加したくない」と
答えています。また法曹界や研究者はじめ多くの人々から、裁判員制度は、
「現代の赤紙」「平時の徴兵制」「憲法違反のオンパレード」「廃止されるべきもの」など、
厳しい批判の声も上がっています。

裁判員制度・裁判が私たちの身近にせまる中、あらためてその制度・裁判について
一緒に考えてみませんか。
それはどんな仕組みのものなのか?どういう問題点があるのか?なぜそうした制度が

出てきたのか?・・・・等々について学習したいと思います。
また、不安や戸惑い、疑問に思っていること、この間、裁判員裁判が実施されている中で、
感じたこと、見えてきているものなど、そうしたことも含めて、裁判員制度・裁判について、
参加者による忌憚のない意見交換の場がもてればと思います。

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ここまで
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